So-net無料ブログ作成
女神転生 ブログトップ
前の5件 | -

真・女神転生シリーズ25周年 [女神転生]

アトラスの公式サイトを見ると、今年は真・女神転生シリーズ25周年だそうです。
古くからのメガテニスト達は、「25周年? ファミコン版からだと30周年だろ~!」との意見が聞こえてきそうです。まぁ、自社名で出したのは真シリーズからなので分からなくもないですな。
そんなことよりも、ファミ通はさっさと「女神転生 三十年史」を出すべきです。


さて・・・、その25周年を記念して記念サイトが出来ています。
http://shin-megamitensei.jp/


ここを見ると、なんとメガテンのオーケストラコンサートが催される模様です。

【真・女神転生シリーズ スペシャルコンサート】
http://gamesymphony.jp/concert/2017/25th.html


ワタクシ、早速先行販売(抽選)に申し込みました。
7/30から一般販売もありますので、メガテニストの方は是非お申し込みください。
以前ブログのコメントに「サガオケ」なる、Sa・Gaシリーズのコンサートの話があったのですが、その時に「いいなぁー。メガテンもオーケストラやればいいのに・・・」なんて思ったことを思い出しました。



そのほかにも25周年記念として、『真・女神転生 DEEP STRANGE JOURNY』が10月26日(木)に発売されるようです。以前の発売は2009年でしたか・・・。あっという間ですネ。
このゲームの初回購入特典として、『シリーズの歴史・魅力を網羅した数々のレアアイテムを同梱するスペシャルボックスを発売! 』するそうです。
ワタクシ、早速Amazonさんで予約してしまいました。
以下リンク先のような本もついてくるようです。
http://shin-megamitensei.jp/documents/news_2814/sample010-019.pdf
http://shin-megamitensei.jp/documents/news_2814/sample026-027.pdf


まだ注文していない方は是非ご注文ください。
尚、STRANGE JOURNYの次となる新作はニンテンドースイッチとの噂も出ていますが、どうなのでしょうか?
アトラスは以前も『幻影異聞録♯FE(シャープエフイー)』を出すように任天堂に近い立ち位置のようですので、可能性はありますねぇ。
PS4でも併売したほうが売り上げあると思うのですがどうでしょうか。
まぁ、新しいゼルダやりたいのでそのうちスイッチ買うとは思いますが。


以上、見ている人は少ないでしょうがメガテンファンへの告知でした。


nice!(0)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:ゲーム

ニンテンドー3DS & 真・女神転生IV 購入 [女神転生]

タイトルにあるように、ニンテンドー3DSを購入しました。

ニンテンドー3DSはもちろん、「真・女神転生IV」をプレイする為であります。ソフトも一緒に購入しました。今日は仕事があるので無理ですが、明日からプレイ出来そうです。真4発売日以降、ネタバレを懸念しいろいろな情報はなるべく見ないようにしていたので、実はストーリーやIVの特徴などもあまり知りません。

【『真・女神転生IV』フォーストレーラー】


絵が全体的にアニメっぽくなったのが今までとは違いますねぇ。また、メガテンは代々戦闘がシビアといいますか、とても全滅しやすい厳しい戦闘が多いですが今回もそうなのでしょうか? 等々いろいろ疑問は尽きませんが、明日以降が楽しみでアリマス。

攻略本も持っていなかったファミコン時代は、方眼紙を買ってきて自分でマップを書きながらプレイしていた事を思い出します。今は画面にマップが表示される親切設計。いい時代になりました。
ワタクシ、本当はもっと大画面でプレイしたいのでPS3などで発売されたほうが嬉しいのですが、前作のSTRANGE JOURNEYをプレイした限りでは、このマップ表示を含め女神転生に関してはダブルスクリーンをうまく使っている気がしますネ。これはこれでありなのかも。


最初の女神転生発売開始から既に二十年以上が経過しました。以前もブログに少し書きましたが、そろそろアトラスとファミ通は、「女神転生二十年史」を発売してもいい頃です。ファンサービスで出してくれないものでしょうか。

ゲームに熱中しすぎて最近遅れ気味なブログの更新がますます遅れないか、ちと心配しております。

nice!(0)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:ゲーム

ブックス・エソテリカ [女神転生]

皆さんは「ブックス・エソテリカ」という本を知っていますか?

見た目ちょっと怪しい、宗教関係の本です。学研が発行しておりました。
中身は一つの宗教の内容を深く掘り下げており、歴史や成り立ち、特徴、考え方などを細かく書いています。

Amazon.co.jp: 学研ブックス・エソテリカ】 ←リンクです。

【現在持っているブックス・エソテリカ】
DSC00903.jpg
全巻そろえている訳ではなく、女神転生に関係ありそうな物のみピックアップして購入していました。


私は元々ゲームの女神転生が好きでした。
メガテン好きの人はおそらく多くの人が大なり小なり宗教に関心があると思います。

しかし、それは特定宗教の教義や信仰に対する興味ではなく、宗教自体の成り立ちとか、宗教間の争いの歴史、各宗教に伝わる神話などに対して興味があるのだと思います。

つまり、女神転生というゲームの「背景」をより理解する為のものとして、そしてゲームをプレイする上でより楽しむ為の「想像の元」としての興味であり、宗教にはそれなりに詳しいが、しかし特定の信仰などには興味が無く、逆に無縁な存在かと思われます。


ワタクシもこの本を集めたのは、「より女神転生の世界を楽しむ」のが目的でした。
最近は本屋などであまり見かけることもなくなりましたが、メガテニストにはお勧めの本かと思います。
まだ本屋にあれば、手にとって見てはいかがでしょうか。

nice!(0)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:ゲーム

孔雀王 [女神転生]

子供の頃、週刊ヤングジャンプに連載していた「孔雀王」が好きで読んでおりました。

漫画の内容が、神や仏だ悪魔が云々というものでしたので、おそらく私の中では女神転生に通ずるものがあったのだと思います。また、連載時期が中学~高校の頃でしたので、中二病的な部分を刺激されたのかもしれません。

この記事を書くのに「孔雀王」で検索したら、作者の荻野さんのHPがありました。私はファンなのに、今まである事を知りませんでしたw

【荻野真公式HP「孔雀の実家」】
http://www4.airnet.ne.jp/kujaku/index.html

このホームページの「過去作品」の本人記述が興味深いです。これを見ると、過去作品の唐突な打ち切りはやはり編集部との軋轢が原因だった模様です。それで続編が出なかったんですね。どうりで前回の話が未完のまま次のシリーズが連載されたわけです。ワタクシ、連載再開を信じてずっと待っておりました・・・・・・。

そして、最近また新しいシリーズが始まっていた事もここで発見。孔雀王シリーズ第四弾、「孔雀王ライジング」。孔雀が子供の頃を描いているようです。
しかし連載が月刊スピリッツですか・・・・。たぶん今まで読んだことはなさそうです。さすがに孔雀王を読みたいからといって、それだけを目当てに毎月買おうとは思えません。いつも行っている漫画喫茶においてあれば見てみようと思います。そこに無ければ、一ヶ月遅れ? で無料配信されるのをありがたく見ようと思います。

【ソク読み:孔雀王ライジング:第14話:小学館】
http://sokuyomi.jp/product/gessupikuj_001/CO/14/


孔雀王つながりの話ですが、その昔、孔雀王のOVAのエンディング曲にSPLASHというグループが歌う「レプリカント スキャンダル」という歌がありました。
この曲を社会人になってからずっと探していたのですが、中々見つからず諦めておりました。しかし、Youtubeが出来て、もしかしたらあるかもと思い検索したらあっさり発見。当時は何度も再生したりしました。
しかし今検索すると見当たりませんね。去年の著作権法改正にて削除したのかもしれません。

孔雀王好き以外には興味ないかもしれませんが、こんな感じの歌でした。

【SPLASH レプリカント スキャンダル】


この歌、アルフィーの高見沢が 作詞作曲しております。私の記憶が確かならば、この後しばらくしてからこの曲をベースとしたアルフィーの曲を作ったとの記憶があるのですが・・・・・、どうもその曲の名が分かりません。数年前に検索したときは両者の関係について語っているサイトが少し見た記憶があるのですが、最近検索したときには見つけられませんでした。

アルフィー好きで、かつ孔雀王好きという組み合わせのファンでなければ知らないかも知れませんが、どなたか御存知ないですかね?

 ↓
 ↓

≪2013/7/14追記≫
もう一度検索しなおして発見しました。ALFEEの 「GLORY DAYS」かと思われます。

【ロックな動画ブログ |SPLASH - レプリカントスキャンダル】
http://rmov.blog2.fc2.com/blog-entry-125.html


nice!(0)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:ゲーム

女神転生 アームターミナル [女神転生]

AFP通信の記事で気になる記事を発見。



この記事では手首との事ですが、ついに時代が女神転生のアームターミナル(ハンドヘルドコンピュータ)に近づいてきましたネ。1992年の真・女神転生の発売から20年以上かかりました。入力デバイスとしてキーボードが必要な場合、やはりメガテンのような腕に付けるタイプも可能性はあると思います。
女神ハンドヘルド.jpg


先日発売された女神転生4にも「ガントレット」との名称で登場しています。
女神4ガントレット.jpg
仕事が忙しくてまだ購入していませんが、落ち着いたらやりたいですネ。
どなたかクックCEOに真・女神転生を紹介して欲しいですな。


この記事でアップルのクックCEOがグーグルグラスを遠まわしに批判していますが、確かに現在の形状では普及は難しい面もありそうです。
グーグルグラス発表時に皆が最初に思ったドラゴンボールのスカウターのような形なら抵抗・障害は低そうですけど。ただクックCEOの言うように、メガネタイプにしろ腕につけるにしろ、つけたい・使用したいと思わせる価値が重要であり、それがあればどちらの形状でも普及すると思いますネ。



ちょうどこの記事で記念すべき200本目。はじめた当時は今使用しているPCのアクリルサイドパネル関係の記事を書く程度のつもりでこんなに書く予定は無かったのですが。


nice!(0)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:ゲーム
前の5件 | - 女神転生 ブログトップ