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スタン・ハンセン サイン会 [PC & 秋葉原イベント]

昨日の朝、ネットを見ていたら秋葉原にて スタン・ハンセンのサイン会が! ! との記事を発見。
早速秋葉原へ直行。
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ちょうど11時頃に到着。まずは整理券を受け取ります。
ハンセン氏のサイン会は13時からなので、一旦別の場所で時間を過ごし、13時に戻ってみました。
すると会場には既に黒山の人だかりが。
皆、ハンセン氏目当てです。さすがの人気です。
年代的には30~50才の人達が多かったですが、若い女の子なども結構いました。何処で知ったのだろうか?
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13時過ぎ、ハンセン登場 ! !
「スタン・ハンセンだ!」 「ハンセンですよ!」 との全日本登場シーンを思い出しました。
まぁ私は年代的に良く見ていたのは90年代頃でしたが。
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ハンセン氏が向って右側へ移動した事により、カメコ達も民族大移動です。
自然と左側がすーっと開き、「あなたはモーゼか ! ! 」と思ってしまいました。
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ちなみに、今回の企画はプロレス関連のオフィシャル商品のみを扱う、ジュウロクホウイという会社のオンラインショップ「レジェンドマスターズストア」オープン記念イベントです。
http://www.legendmaster.jp/

当日はこんな感じのグッズでした。
まだ少ないですが、もっと増えてくると嬉しいですね。
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サイン会&記念写真撮影時の状況です。
昔を知っている人から見ると、別人のような好々爺ですな。
しかし、これはこれでGoodです。
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ちなみに昨日いただいたサインはこちら。
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そのまま飾ると紫外線でやられそうなので、予備を作りそれを飾ろうかな・・・。


13:40頃、サイン会を終えたハンセン氏は戻られました。
お疲れ様です。
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新橋ゲーミングデバイスショー2016 後編 [PC & 秋葉原イベント]

新橋ゲーミングデバイスショー2016 後編です。


こちらはTrust Gaming。
オランダのメーカーです。
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ヨーロッパ方面ではたぶん名の知れたメーカーなのですが、日本での知名度はいまいちかと。
私も初耳でした。
担当スタッフの方が外国人の方で日本語が上手いなぁ・・・、と思って「日本語上手ですね」というと、「私、日本人デス」との事。母方が日本との事でした。
とてもゲーム好きの担当の方でした。私が持っていたスクエニの「フィギュアヘッズ」というゲームのクリアファイルに、まず食いついてきましたw またお会いしたいものです。

【オランダ発のゲーマー向け製品ブランド「Trust Gaming」が日本上陸】
http://www.4gamer.net/games/360/G036001/20161014034/



こちらはROCCAT。
ドイツメーカーです。4gamer辺りを見ている人なら名前は聞いたことがあるかもしれません。
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【ROCCAT | ゲーム関連商品 | エンジェルシステムドットネット】 http://angelsystem.net/gproducts/roccat/




続いてはOzone Gaming。
出身はスペインです。
たまたま担当者が居なかったので見るだけでした。
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【Ozone Gaming】
http://www.ozonegaming.com/




こちらはロジクール。
スイスLogitechの日本ブランドです。日本には昔からロジテックがあるので名前を変えた模様。
十分有名なブランドですネ。
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【ロジクール】
http://www.logicool.co.jp/ja-jp





こちらはG-SQUARE。
出身は日本です。鯖江製メガネです。
写真がぶれていました。申し訳ありません。
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メガネはとても軽く、耳上の当たる部分もとても柔らかく長時間つけていても苦にならないと思います。
またヘットフォンを付けたときに邪魔にならないようにもなっていました。
またメガネのガラス部分(度付きもあります)に凹凸のような処理がされており、見やすくなっています。
詳細は以下リンクの4game記事をご覧ください。
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【国産のゲーマー向けメガネ「G-SQUARE」が登場】
http://www.4gamer.net/games/999/G999902/20160404088/



次はウェブルート(Webroot)。
セキュリティソフトになります。御出身はアメリカだと思います。
ゲームの邪魔にならない軽さを売りにしていました。
大半の処理はクラウド任せのようで、インストールで使用するのは4MB? だったような・・・。
あれ? 一つ桁を間違えたかな? 20年前のサイズです的な感じを受けました。
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最後はRazer。
御出身はシンガポールです。
トレードマークの蛇は、向こうの方では縁起がよいとの事。
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ワタクシ、ゲーミング系の物を使うほどPCでゲームはしないのですが、素朴な疑問としてゲーミングマウスで無線と有線の差を聞いてみました。

なぜ無線は少ないのか? 昔御社で無線マウスMANBAを出していて、ワタクシの手に合ったので良く使っていた。でも圧倒的に有線が多いのはなぜ?  無線だと能力低いの?

担当スタッフ曰く、電池が無い分有線の方が軽いからじゃないでしょうかとの事。また、今はもう有線と無線に差はないようです。逆にUSB以外にも接続可能な無線の方が、規格に縛られず今後優れてくる場合があるかも・・・? なんて世間話をしていました。

【Razer 日本公式オンラインストア】
http://www.razerzone.com/jp-jp/store



長くなりましたが、以上で終了です
20社全部紹介していない気がシマス。来年? 頑張ります。

感じたのは、秋葉原などのような集客能力は無い。立地的な物か、ベルサール秋葉原のように知らずに来てふらっと入るという事も無し。また宣伝も少ないのだと思います。
しかしそのおかげで、遅く行っても空いている気がしました。12時直後は結構人が居ましたが、私が帰る14時頃にはだいぶ人が少なくなっていました。ゆっくりと色々話が聞けると思います。

あと最初にも書きましたがこの新橋店、広くて気に入りました。色々イベントもありそうなので、また来たいと思います。



さて、帰宅して駐車所に着くと若造がいました。
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最近ボス猫を見かけないので、若造だけが私の癒しです。

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新橋ゲーミングデバイスショー2016 中編 [PC & 秋葉原イベント]

10/22(土)に行われた、新橋ゲーミングデバイスショー2016の中編です。

まだまだメーカーたくさんあるのでドンドン紹介します。



こちらはEpic Gear。
知らないメーカーでしたが、調べてみるとメモリーで有名なGeILのゲーミングブランドのようです。
ということですので、もちろん台湾メーカーです。
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下のリンク先記事に出ているDr.TAKAなる方がこの日も来ていました。この記事と同じ説明を熱く語ってくれました。
【ASCII.jp:キースイッチを換装できるEpic Gear製キーボードが発売】 http://ascii.jp/elem/000/001/237/1237023/



こちらはTt eSPORTS。
あのThermaltakeが手掛けるゲーミングブランドです。
もうケースなどと同じく派手ですネ。マウスもピカピカ光っています。
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担当スタッフに聞くと、「社長が派手好きなんです」との事。台湾の方っぽかったのでリアルなコメントでした。

【Tt eSPORTS】
http://jp.ttesports.com/index.aspx



こちらはメモリーメーカーのKingstonが手掛けるHyperX。
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ちょうど担当者がいなかったので、軽く素通りしてしまいました・・・。

【HyperX - メモリと高性能製品】 http://www.hyperxgaming.com/jp



続いてはHORI。
そう、あのHORIです。ホリ電機です。
ファミコン時代から知っていますが、PCにまで手を伸ばしているのは知りませんでした。
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考えてみれば、据え置きゲーム機のコントローラーなどで培った技術は、そのままPCゲームでも応用できますよネ。eSPORTSはこれからドンドンといった勢いでしょうから、世界に打って出るのは良い判断かと思います。

こちらは、左手にはコントローラー、右手はマウスで使い分けが可能な製品です。
PCゲーム初心者だと、移動はキーボードよりもコントローラーの方が楽です。しかしFPSなどの照準・エイムのしやすさから見るとコントローラーよりもマウスに軍配が上がります。この製品は、その良いとこ取りをしたものです。左手側は片手でもしっかりグリップできるように、サポーターがあります。
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続いてはMAD CATZ(マッドキャッツ)。
アメリカのメーカーのようです。担当者が居なかったので、ここは軽く見るだけでした。
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【MAD CATZ(マッドキャッツ)】
http://www.madcatz.co.jp/



まだまだ続きます。
次なるメーカーはDUX。ちなみに、ダックスではなくドゥクスと読みます。
これは、あのエレコムのゲーミングブランドです。
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やはり「エレコム」では色々とイメージ的にあれな模様です。まあ、サンワサプライらと並ぶ周辺機器メーカーの雄といったイメージはありますが、高級なイメージは無いのが現状です。それを打破する為の新ブランドといった所でしょうか。

【エレコム,MMORPG向けのゲーマー向け製品ブランド「DUX」を設立】 http://www.4gamer.net/games/325/G032556/20151124029/



こちらはアイ・オー・データ。
先ほどのエレコムらと同様、日本を代表する周辺機器メーカーです。
しかしこちらは、自身の名前で勝負する模様。まぁ、ゲーミングに特化した製品展示でも無かったのである意味当然ですが。
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しかし、担当スタッフの方は、自社名の地味さによるマイナス面を心配していました。まぁ隣のエレコムもゲーミングブランド立ち上げていますからねぇ。分からんでもありません。
しかし心配要らない。このままで勝負すべきだとワタクシは思います。地味さが信頼に変わる日がいつか来ると思います。

それと担当者には、三菱ディスプレイの遺伝子に期待していることを伝えました。三菱難民の受け皿になりえる可能性があるのです。そう、もう少しで。
また、なぜ縦の解像度が1080フルHDなのか! の点も。PC利用が多いと1200が欲しいと伝達。
また、27インチもフルHD止まりの現状はいかがなものか・・・。ともお伝え。こちらは少し時間がかかっているようですが、そのうち出るようです。



今回の記事を後編にするつもりでしたが、もう少し写真あるので、今回を中編として一旦終了します。
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新橋ゲーミングデバイスショー2016 前編 [PC & 秋葉原イベント]

今日は新橋のツクモに行き、「新橋ゲーミングデバイスショー2016」を見てきました。


ワタクシ知りませんでしたが、新橋にツクモが出来ていたんですね。

【新橋駅前に超大型PC店誕生!「ツクモデジタル.ライフ館」を早速訪問してみた】
http://akiba-pc.watch.impress.co.jp/docs/sp/759131.html

旧ヤマダ電機店舗跡との事。
中はとても広く、秋葉原のツクモexよりも広いです。品数も負けていない感。スペースが広いので色々じっくりゆっくり見て回れます。これは良い店舗です。



12時開場という事でさっそく6階に行くと多目的スペースがありました。
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ゲーミングデバイス系の20社が来ているとの事。
まずはすぐ近くにある椅子を見て見ます。
こちらは「AKレーシング」の椅子です。

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その隣には、先日日本進出開始した「Arozzi」の椅子。
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個人的にはアロジーの方が座り心地、ホールド感は良かったです。ただ好みの差かもしれません。
近くにいたスタッフが、「どちらがよかったですか?」と聞いてきたので、「アロジーの方がいいですねぇ」といったら、少し残念そうなリアクションでした。そう、この方はAKレーシングの担当者でしたw



次に見たのはASUSのゲーミングブランドのR.O.G.シリーズです。
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いわずと知れたメジャーブランドです。



こちらはSteelseries。
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こちらはMionix。スウェーデンのメーカーです。
ワタクシ、初めて知りました。
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これは新製品のNAOS QG。センサーで心拍数などが画面にオーバーレイ表示されるとの事。たまたまこの時はまだ動く状態にはなかったのが残念。ユーチューブの配信などで使うと、面白そうです。実際そういうことを念頭に作られたようなことをスタッフの方が話していました。
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【心拍数&発汗センサー搭載のMionix製ゲーマー向けマウス「NAOS QG」】 http://www.4gamer.net/games/250/G025005/20150110001/



こちらはDUCKY CHANNEL。台湾メーカーです。
こういったゲーミング系はアジアでは台湾が強いですね。
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【DUCKY CHANNEL から豪華なLEDバックライトを搭載した 「SHINE5」キーボードが発売】 https://www.ark-pc.co.jp/news/article?id=300568



こちらはARCHISS。珍しく日本メーカー登場。
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【I-T Touch | 株式会社アーキサイト】
http://www.archisite.co.jp/products/archiss/i-ttouch-keyboard/



こちらはGAMDIAS。台湾メーカーです。
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面白いのは、ヘッドフォン内部にヒートシンクが付いている所。これで暑さ対策もOKと担当の方が説明しておりました。いやぁ、PCメーカーならではの発想ですな。
また、装着すると、ゲームの内容に合わせて少し振動(バイブレーション)もしました。臨場感も高まるようにしているようです。
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こちらはKworld Computer。またまた台湾メーカーです。
写真右下にあるイヤホンを展示していました。
しかし、個人的には担当スタッフ自作PCの方に目を奪われ、しばし話し込んでしまいました。
この水冷チューブ、鉄の様な事を言っていました。加工が大変だったとの事。
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ちなみにケースはオランダのPhanteksのようです。このメーカーのMini-ITXケースが気になっています。
最近あれもこれも欲しい病です。何か一式組まないと直らない気がします。
前回自作は2012年ですしネ。


長くなりそうなので、一旦ここで終了します。

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CFD PC DIY フェス2016 後編 [PC & 秋葉原イベント]

秋葉原で行われた、CFD PC DIY フェス2016の後編です。



【ASRockブース】
ASRockはマザーボードと省スペースPCなどを展示。

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最近、超気になっているMini-STX規格の製品も展示あり。
詳しくは以下の記事を参照。

エルミタージュ秋葉原 – 新世代“Mini-STX”の超小型マシン、ASRock「DeskMini 110」
http://www.gdm.or.jp/review/2016/0830/175304
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今回の展示ではCorei-7 6700を取り付けて展示。クーラーサイズ的に65Wまでサポートしています。
実はこれで次のPCを組もうかなぁと考えています。


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マザーボードの展示で気になったのは、このZ170 OC FORMULAという製品。
通常、Ultra M2は1個ですが、3個もあります。そんなに PCI Expressのレーン数があるの? と気になります。
PCI-Expressとの排他利用なのかな?  近くにいたASRockの人も良くわかりませんでした。
日経WinPCが廃刊して最近PC雑誌を購入していないので、難しいのは良くわかりませんネ。
そろそろDOS/Vパワーレポートでもちゃんと購入しないと、最新機能についていけないかも。
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【Crucial/Ballistixブース】
CrucialのブースはメモリとSSDの展示。

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SSDは最新のMX300です。TLCの3D NAND製品です。
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【玄人志向ブース】
クロシコのブースはグラボ、電源等の展示です。
あのサングラスの人もいます。ワタクシを含め来場者の皆さんと談笑していました。
クロシコの中の人も、「何でもサングラス男に聞いてやってください!」 と言っていましたw

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ざっとブースを見て回ると、NVIDIAのセッションが終了しました。
続けてGIGABYTEのセッションが始まります。
ただ、内容自体はとりたてて説明するほどのものはありませんでした。
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セッションが終わると恒例のじゃんけん大会。もちろんすぐに敗退デス・・・。
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こんな感じでセッションが続いていきましたが、ワタクシは疲れたので途中で退場しました。

久々のPCパーツ系のイベントでした。PC好きとしては定期的に実施を希望しています。
特に毎年のCOMPUTEX TAIPEI後に、新製品日本お披露目の機会があれば良いのですが。
代理店やメーカーの皆さん。頑張ってください。PCパーツを買って応援しております。

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